一歩一歩学ぶ生命科学 - CBT システム - 模擬テスト
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選択肢の前にがある問題文は、適切な選択肢をひとつだけ選んでください。
選択肢の前にがある問題文は、適切な選択肢を必要な数だけ(1以上、選択肢の数以下)選んでください。
血球
出題数(満点): 40点 
1. 正常の肺毛細血管中の酸素分圧は、約20 40 60 80 100 mmHgである。 +1
2. アルカリ性物質、低温、低CO2などにより、赤血球の酸素飽和度は上昇 低下 する。 +1
3. 赤血球の酸素解離曲線の右へのシフトは、 高温 低温 アルカローシス(によるアルカリ血症) アシドーシス(による酸血症) 低CO2血症 高CO2血症 の際の特徴である。 +3
4. (筋肉などの)末梢毛細血管で、赤血球は、HCO3-消費 生成 する。 +1
5. 静脈血の赤血球に多いのは、酸素を結合したヘモグロビン H+を緩衝したヘモグロビン である。 +1
6. 全能性幹細胞は、主に骨髄 末梢血 の細胞である。 +1
7. 全能性幹細胞は、有核 無核 である。 +1
8. 赤血球系幹細胞は、ヘモグロビンを生成している ほとんどしていない  +1
9. 前赤芽球は、ヘモグロビンを多く含有する しない  +1
10. 赤血球は、ヘモグロビンを多く含有する しない  +1
11. 主に骨髄にあるのは、全能性幹細胞 赤血球性幹細胞 前赤芽球 赤芽球 網赤血球 赤血球 である。 +1
12. ビタミンB12は、
ポルフィリンの前駆体である
赤血球だけではなく、全血球に分化する
前赤芽球、赤芽球への分化・増殖を促進する
血清鉄を運搬する
遺伝情報を保持し、グロビンを生成する
補酵素として作用し、赤芽球のDNAを合成する
ヘム成分の一部を構成する
ことで、造血に必要である。
+1
13. ヘモグロビンは分解されると、まず間接 直接 型ビリルビンになる。 +1
14. ヘモグロビンが分解されて生成した抱合 非抱合 型ビリルビンは、脾臓 血液 肝臓 胆嚢 骨髄 非抱合 抱合 型ビリルビンになる。 +3
15. 抱合型ビリルビンは、水溶性 脂溶性 である。 +1
16. 胆汁中の抱合 非抱合 型ビリルビンは、腸管で
グルカゴン
プラスミン
ウロビリン
ガストリン
アンモニア
ウロビリノーゲン
になる。
+2
17. 男性の赤血球の血中の数は、約15-40万 380-480万 410-530万 個/μlである。 +1
18. 人の体は、「自己」を有益 有害 とみなしている。 +1
19. 人の体は、「非自己」を有害 有益 とみなしている。 +1
20. 「箱型細菌」の抗原と「チューブ型細菌」の抗原とを、生体は別のものと識別できない できる  +1
21. ある非自己(異物)が抗体で除去された後、その抗体はまったく生成されなくなる 少量の生成が続く 大量の生成がつづく  +1
22. 好酸球は、アレルギー反応に関与する。誤 正  +1
23. 単球は、比較的大きい 小さい 非自己(異物)を摂取する。 +1
24. ABO式血液型がAB型のヒトは、血しょうに抗A抗体、抗B抗体のいずれもない 抗B抗体がある 抗A抗体がある  +1
25. Rh血液型 (-)のヒトは、赤血球膜にRh抗原があり なく 、(第1子である場合)誕生時点で、血しょう中に抗Rh抗体はない ある  +2
26. Rh血液型(-)の妊婦の胎児がRh血液型(+)である場合、妊婦血中に抗Rh抗体がない状態は、第2回 初回 妊娠の特徴である。 +1
27. トロンビンは
外因子の活性化
内因子の活性化
第X因子の活性化
フィブリノーゲン(第I因子)からフィブリンを生成
フィブリンからFDPを生成
プロトロンビンからトロンビンを生成
する。
+1
28. トロンビンが酵素として作用するのは 
フィブリノーゲン(第I因子)
フィブリン
トロンビン
プロトロンビン(第II因子)
プラスミン
FDP
活性化した第X因子
である.
+1
29. フィブリノーゲンから生成するのは 
フィブリン
フィブリノーゲン(第I因子)
活性化した第X因子
トロンビン
プラスミン
プロトロンビン(第II因子)
である。
+1
30. フィブリノーゲンは水溶性 非水溶性 である. +1
31. フィブリノーゲン(第I因子)はフィブリンの前駆物質である フィブリンから生成する . +1
32. フィブリンはフィブリノーゲンから生成する フィブリノーゲンに作用する酵素である . +1
33. プラスミンは
プロトロンビンからトロンビンを生成
フィブリンからFDPを生成
第X因子の活性化
内因子の活性化
フィブリノーゲン(第I因子)からフィブリンを生成
外因子の活性化
する。
+1
34. フィブリノーゲンから生成するのは 
フィブリノーゲン(第I因子)
フィブリン
トロンビン
プロトロンビン(第II因子)
プラスミン
FDP
活性化した第X因子
である。
+1
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