一歩一歩学ぶ生命科学 - CBT システム - 模擬テスト
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神経
出題数(満点): 20点 

6.1.1.1 神経系の機能

1. 神経系は、
思考・創造・判断・記憶などの情報
カエルの子はカエルになる情報
自分がどのような予防接種を受けたのかの情報
乳房に対する発育命令
を扱っている。
+1

6.1.1.2 脳のユニークな位置づけ

2. 神経系の機能が低下すると、意識レベルは 上昇 低下 する。 +1

6.1.1.4 中枢神経系と末梢神経系の役割

3. 中枢神経系(特に脳)の主な機能は、情報の 移動 処理 である。 +1

6.1.1.5 脳と脊髄

4. ヒトの中枢神経系には、脳と脊柱 脊髄 とがある。 +1

6.1.1.6 伝導路

5. 中枢神経系には、情報を移動させる機能は ある ない  +1

6.1.1.8 受容器

6. 刺激されると電気信号(活動電位)が発生するのは、効果器 受容器 の機能である。 +1

6.1.1.9 大脳の働き

7. 意識にのぼる活動は、大脳 大脳以外の脳 脊髄 の機能である。 +1
8. 脊髄 大脳以外の脳 大脳 に電気信号(活動電位)が発生して、手を「挙げよう」と思う。 +1

6.1.1.10 効果器

9. 効果器 受容器 は電気信号(活動電位)によって、活動が変化する。 +1
10. 効果器は、
刺激されると電気信号(活動電位)を発生させる
届いた電気信号(活動電位)により活動が変化する
+1

6.1.1.13 刺激に対する応答-1(反射)

11. 刺激に対して、時が違っても同じように応答するのが、反射 行動 である。 +1
12. 刺激に対して、人が違っても同じように応答するのが、行動 反射 である。 +1

6.1.1.14 刺激に対する応答-2(行動)

13. 刺激に対して、人が違うと違う応答をする可能性があるのが、行動 反射 である。 +1

6.1.1.15 刺激に応答するために必要な部位

14. 図中の*の部位は
中枢神経
受容器
効果器
感覚神経(求心性末梢神経)
運動神経(遠心性末梢神経)
である。
+1
15. 図中の*の部位は
感覚神経(求心性末梢神経)
効果器
中枢神経
受容器
運動神経(遠心性末梢神経)
である。
+1

6.1.1.16 感覚に必要な部位

16. 感覚は大脳以外の脳 大脳 脊髄 の機能である。 +1

6.1.1.17 随意的(意識的)運動に必要な部位

17. 人体が随意的に運動する場合、必要なのは 感覚神経(求心性末梢神経) 運動神経(遠心性末梢神経) である。 +1

6.1.1.24 大脳における機能局在

18. 左足でボールを蹴る命令となるのは、右 左 側の大脳からの活動電位である。 +1
19. 右手からの活動電位は右 左 側の大脳に届いて感覚される。 +1
20. 左手からの活動電位は右 左 側の大脳に届いて感覚される。 +1
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