6.1.1.16: 感覚に必要な部位


感覚に必要な部位は、
1.受容器
2.感覚神経(求心性末梢神経)
3.大脳
の3つと言うことになります。

意識にのぼる活動は大脳の機能である、ことを思い出しましょう。

 

チャレンジクイズ

1 感覚は大脳以外の脳 大脳 脊髄 の機能である。

2 人体が状況の変化(刺激)を感覚する場合、必要なのは 

受容器
感覚神経(求心性末梢神経)
中枢神経系
運動性(遠心性)末梢神経
効果器
である。

3 人体が状況の変化(刺激)を感覚する場合、必要なのは 運動神経(遠心性末梢神経) 感覚神経(求心性末梢神経) である。

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: 随意的(意識的)運動に必要な部位

: 刺激に応答するために必要な部位