13.3: ビタミン

チャレンジクイズ

1 V.Aの化学名は、

リボフラビン
カルシフェロール
エルゴステロール
トリプトファン
βカロテン
トコフェロール
コバラミン
メナキノン
チアミン
フィロキノン
レチノール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
アスコルビン酸
7-デヒドロコレステロール
 である。

2 V.Dの化学名は、

コバラミン
トコフェロール
チアミン
エルゴステロール
7-デヒドロコレステロール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
リボフラビン
アスコルビン酸
メナキノン
カルシフェロール
フィロキノン
トリプトファン
βカロテン
レチノール
 である。

3 V.Eの化学名は、

アスコルビン酸
メナキノン
トコフェロール
カルシフェロール
コバラミン
チアミン
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
7-デヒドロコレステロール
エルゴステロール
トリプトファン
βカロテン
リボフラビン
レチノール
フィロキノン
 である。

4 V.K1の化学名は、

コバラミン
レチノール
メナキノン
トリプトファン
リボフラビン
カルシフェロール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
7-デヒドロコレステロール
トコフェロール
エルゴステロール
βカロテン
フィロキノン
アスコルビン酸
チアミン
 である。

5 V.B1の化学名は、

チアミン
アスコルビン酸
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
トコフェロール
フィロキノン
リボフラビン
メナキノン
レチノール
7-デヒドロコレステロール
トリプトファン
βカロテン
エルゴステロール
コバラミン
カルシフェロール
 である。

6 V.B2の化学名は、

フィロキノン
アスコルビン酸
メナキノン
トコフェロール
βカロテン
コバラミン
レチノール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
エルゴステロール
チアミン
7-デヒドロコレステロール
トリプトファン
カルシフェロール
リボフラビン
 である。

7 V.B6の化学名は、

βカロテン
トコフェロール
トリプトファン
レチノール
チアミン
エルゴステロール
フィロキノン
アスコルビン酸
カルシフェロール
メナキノン
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
リボフラビン
コバラミン
7-デヒドロコレステロール
 である。

8 V.B12の化学名は、

カルシフェロール
エルゴステロール
フィロキノン
トリプトファン
メナキノン
7-デヒドロコレステロール
リボフラビン
レチノール
βカロテン
コバラミン
トコフェロール
アスコルビン酸
チアミン
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
 である。

9 V.Cの化学名は、

エルゴステロール
βカロテン
レチノール
チアミン
カルシフェロール
アスコルビン酸
7-デヒドロコレステロール
コバラミン
メナキノン
トコフェロール
フィロキノン
トリプトファン
リボフラビン
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
 である。

10 プロビタミンAの化学名は、

7-デヒドロコレステロール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
チアミン
リボフラビン
フィロキノン
エルゴステロール
βカロテン
コバラミン
アスコルビン酸
カルシフェロール
メナキノン
レチノール
トコフェロール
トリプトファン
 である。

11 プロビタミンD2の化学名は、

7-デヒドロコレステロール
トコフェロール
アスコルビン酸
チアミン
フィロキノン
エルゴステロール
βカロテン
トリプトファン
カルシフェロール
レチノール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
メナキノン
リボフラビン
コバラミン
 である。

12 プロビタミンD3の化学名は、

7-デヒドロコレステロール
メナキノン
βカロテン
チアミン
トリプトファン
トコフェロール
カルシフェロール
コバラミン
エルゴステロール
レチノール
アスコルビン酸
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
リボフラビン
フィロキノン
 である。

13 プロナイアシンの化学名は、

アスコルビン酸
リボフラビン
トコフェロール
レチノール
フィロキノン
カルシフェロール
βカロテン
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
チアミン
メナキノン
エルゴステロール
コバラミン
トリプトファン
7-デヒドロコレステロール
 である。

14 V.K2の化学名は、

リボフラビン
トリプトファン
エルゴステロール
トコフェロール
カルシフェロール
フィロキノン
チアミン
アスコルビン酸
コバラミン
βカロテン
レチノール
ピリドキシン・ピリドキサール・ピリドキサミン
7-デヒドロコレステロール
メナキノン
 である。

15 次のビタミンのうち脂溶性のものは、

V.B12
V.K
ナイアシン
V.A
葉酸
V.B6
V.B2
V.E
V.C
V.D
V.B1
パントテン酸
である。

16 次のビタミンのうち水溶性のものは、

V.D
V.B1
V.B12
ナイアシン
V.E
V.K
V.B2
V.B6
パントテン酸
V.C
葉酸
V.A
である。

17 ビタミンAの主な生理作用は、

コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
抗酸化作用。動脈硬化予防など
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
脂肪酸の合成、分解
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
糖質の燃焼に必要
である。

18 ビタミンDの主な生理作用は、

小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
抗酸化作用。動脈硬化予防など
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
糖質の燃焼に必要
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
脂肪酸の合成、分解
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
である。

19 ビタミンKの主な生理作用は、

脂肪酸の合成、分解
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
抗酸化作用。動脈硬化予防など
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
糖質の燃焼に必要
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
である。

20 ビタミンEの主な生理作用は、

脂肪酸の合成、分解
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
糖質の燃焼に必要
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
抗酸化作用。動脈硬化予防など
である。

21 ビタミンB1の主な生理作用は、

抗酸化作用。動脈硬化予防など
脂肪酸の合成、分解
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
糖質の燃焼に必要
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
である。

22 ビタミンB2の主な生理作用は、

糖質の燃焼に必要
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
脂肪酸の合成、分解
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
抗酸化作用。動脈硬化予防など
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
である。

23 ビタミンB6の主な生理作用は、

核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
糖質の燃焼に必要
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
抗酸化作用。動脈硬化予防など
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
脂肪酸の合成、分解
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
である。

24 ビタミンB12の主な生理作用は、

脂肪酸の合成、分解
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
糖質の燃焼に必要
抗酸化作用。動脈硬化予防など
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
である。

25 ナイアシンの主な生理作用は、

核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
抗酸化作用。動脈硬化予防など
脂肪酸の合成、分解
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
糖質の燃焼に必要
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
である。

26 パントテン酸の主な生理作用は、

核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
脂肪酸の合成、分解
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
糖質の燃焼に必要
抗酸化作用。動脈硬化予防など
である。

27 葉酸の主な生理作用は、

アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
脂肪酸の合成、分解
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
抗酸化作用。動脈硬化予防など
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
糖質の燃焼に必要
コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
である。

28 ビタミンCの主な生理作用は、

コラーゲンの合成、鉄の吸収、副腎皮質ホルモンの合成
生体内の酸化、還元反応電子伝達系の補酵素の成分
糖・脂質・タンパク質の酵素の補酵素の成分
小腸、腎臓でのCa、Pの吸収・再吸収促進
皮膚・粘膜を正常に保つ、視機能
アミノ酸代謝(アミノ基転移酵素の補酵素の成分)
脂肪酸の合成、分解
核酸合成・メチオニン合成の補酵素の成分
血液凝固因子、プロトロンビンの形成
抗酸化作用。動脈硬化予防など
糖質の燃焼に必要
核酸合成・アミノ酸代謝の酵素の補酵素の成分
である。

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