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1. 呼吸筋が弛緩していて、呼吸運動がない時、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

2. 吸息の始め、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

3. 吸息時、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

4. 吸息の終わりには、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

5. 呼息の始め、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

6. 呼息時、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

7. 呼息の終わりには、肺気量は(安静呼吸の1周期の間では)

最小である。
最小の量から最大の量へ増大している。
最大である。
最大の量から最小の量へ減少している。

8. 肺気量が、(安静呼吸の1周期の間で)最小であるのは、

吸息の終わり(呼息の始め)と呼息の終わり(吸息のはじめ)
吸息時
吸息の終わり(呼息の始め)
呼息時
呼息の終わり(吸息のはじめ)
である。

9. 肺気量が、(安静呼吸の1周期の間で)最小の量から最大の量へ増大しているのは、

吸息の終わり(呼息の始め)と呼息の終わり(吸息のはじめ)
吸息時
吸息の終わり(呼息の始め)
呼息時
呼息の終わり(吸息のはじめ)
である。

10. 肺気量が、(安静呼吸の1周期の間で)最大であるのは、

吸息の終わり(呼息の始め)と呼息の終わり(吸息のはじめ)
吸息時
吸息の終わり(呼息の始め)
呼息時
呼息の終わり(吸息のはじめ)
である。

11. 肺気量が、(安静呼吸の1周期の間で)最大の量から最小の量へ減少しているのは、

吸息の終わり(呼息の始め)と呼息の終わり(吸息のはじめ)
吸息時
吸息の終わり(呼息の始め)
呼息時
呼息の終わり(吸息のはじめ)
である。

12. スパイロメータにより、全肺気量を測定することは できる できない 

13. 全肺気量とは、 最大呼息位 安静呼息位 安静吸息位 最大吸息位 における肺・気道内の気体の量である。

14. 肺気腫(狭義の慢性閉塞性肺疾患 chronic obstructive pulmonary disease, COPD)では、肺胞が破壊され、肺の弾性力が低下 増大 し、肺気量が増大 低下 する。

15. 肺気量検査の図において*印が示すのは1回換気量 予備呼気量 肺活量 予備吸気量 である。


図表-1