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1. コンピュータの「1」に相当するのが、神経系における 活動電位 シナプス後膜の電位 静止膜電位 である。

2. 神経細胞が静止状態でも、細胞膜には overshoot 活動電位 静止膜電位 がある。

3. 神経細胞の静止膜電位は、細胞膜の内側が 陽性 陰性 である。

4. 神経細胞の静止膜電位は、通常、約  80 20 mVである。

5. 膜電位は、細胞膜内外の 浸透圧 イオンの濃度 水圧 の差によって発生する。

6. 神経細胞の静止膜電位(の絶対値)が減少し、神経細胞が活動に向かう過程を 過分極 脱分極 という。

7. 膜電位が発火レベル(閾電位、閾値)まで脱分極すると、活動電位が発生 しない する 

8. 膜電位が静止膜電位から少しでも脱分極すると、活動電位は必ず発生する。誤 正 

9. overshootにひきつづき、膜電位は静止膜電位へ向けて 脱 再 分極する。

10. 神経細胞膜に対する刺激が強くなると,静止膜電位からの脱分極の速度は 速い 変わらない 遅い .

11. 神経細胞膜に対する刺激が弱いと,静止膜電位からの脱分極の速度は 遅い 変わらない 速い .

12. 静止膜電位と発火レベル(閾電位、閾値)との差が小さい神経細胞は興奮し やすい にくい 

13. 静止膜電位と発火レベル(閾電位、閾値)との差が大きい神経細胞は興奮し やすい にくい .

14. 神経細胞に興奮性の刺激が加わると膜電位は 過分極 脱分極 する.

15. 神経細胞が抑制されると膜電位は 脱分極 過分極 する.

16. 膜電位は脱分極すると興奮性が 増大 減少 する.

17. 膜電位は過分極すると興奮性が 減少 増大 する.

18. 受容器の適当刺激以外の刺激に対する閾値(静止膜電位と発火レベル、閾電位との差)は、高い 低い 

19. 筋細胞の静止膜電位は細胞内(細胞膜の内側)が 陽性 陰性 である.

20. 「プラトー」は、固有心筋の膜電位 電子顕微鏡像 細胞間の電気的性質 力学的性質 において特徴的である。

21. 固有心筋の膜電位に「プラトー」が特徴的であり,これにより不応期が長く 短く なる.

22. 受容器の適当刺激に対する閾値(静止膜電位と発火レベル、閾電位との差)は、低い 高い 

23. 神経細胞膜電位の*印の変化は脱分極 再分極 である。


図表-1