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1. 視覚を司っているのは、後頭葉 側頭葉 前頭葉 頭頂葉 である。

2. 視(II)神経は

眼輪筋
縮瞳筋
散瞳筋
外転筋
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
結膜・角膜の知覚
涙腺
上眼瞼挙筋
上斜筋
視覚
毛様体
を支配している。

3. 動眼(III)神経は

結膜・角膜の知覚
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
眼輪筋
上眼瞼挙筋
外転筋
涙腺
散瞳筋
縮瞳筋
視覚
毛様体
上斜筋
を支配している。

4. 滑車(IV)神経は

眼輪筋
縮瞳筋
結膜・角膜の知覚
涙腺
外転筋
視覚
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
毛様体
散瞳筋
上斜筋
上眼瞼挙筋
を支配している。

5. 三叉(V)神経は

涙腺
結膜・角膜の知覚
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
毛様体
視覚
外転筋
散瞳筋
縮瞳筋
眼輪筋
上斜筋
上眼瞼挙筋
を支配している。

6. 外転(VI)神経は

外転筋
散瞳筋
毛様体
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
縮瞳筋
上斜筋
眼輪筋
涙腺
上眼瞼挙筋
結膜・角膜の知覚
視覚
を支配している。

7. 顔面(VII)神経は

眼輪筋
上斜筋
涙腺
視覚
結膜・角膜の知覚
縮瞳筋
毛様体
上眼瞼挙筋
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
外転筋
散瞳筋
を支配している。

8. 頸部交感神経は

結膜・角膜の知覚
上斜筋
外転筋・上斜筋以外の動眼筋
眼輪筋
視覚
散瞳筋
外転筋
毛様体
上眼瞼挙筋
涙腺
縮瞳筋
を支配している.

9. 視覚は

視(II)神経
動眼(III)神経
滑車(IV)神経
三叉(V)神経
外転(VI)神経
顔面(VII)神経
頸部交感神経
で支配されている.

10. 特殊感覚には、

聴覚
内臓痛
触圧覚
味覚
痛覚
臓器感覚
視覚
平衡感覚
温度覚
嗅覚
関連痛
が含まれる。

11. 嗅覚、味覚、視覚、平衡感覚、聴覚を合わせて皮膚感覚 内臓感覚 特殊感覚 深部感覚 と言う。

12. 内臓感覚には、

関連痛
聴覚
触圧覚
内臓痛
平衡感覚
嗅覚
臓器感覚
痛覚
味覚
温度覚
視覚
が含まれる。

13. 皮膚感覚には、

聴覚
温度覚
内臓痛
痛覚
平衡感覚
味覚
関連痛
臓器感覚
嗅覚
触圧覚
視覚
が含まれる。

14. 眼球(網膜)からの感覚性情報は、後頭葉 側頭葉 頭頂葉 前頭葉 体性運動野 聴覚野 体性感覚野 視覚野 に届いて「聞こえる!」 「見える!」 「触っている!」 との感覚が発生する。

15. 耳(蝸牛)からの感覚性情報は、頭頂葉 後頭葉 前頭葉 側頭葉 聴覚野 体性運動野 視覚野 体性感覚野 に届いて「聞こえる!」 「見える!」 「触っている!」 との感覚が発生する。

16. 皮膚からの感覚性情報は、頭頂葉 前頭葉 側頭葉 後頭葉 体性運動野 体性感覚野 視覚野 聴覚野 に届いて「見える!」 「聞こえる!」 「触っている!」 との感覚が発生する。

17. 視覚の伝導路は視床を通らない 通る .

18. 視覚性言語中枢により見えた文字の意味がわかる 図形が見える .

19. 図形を見るのではなく,見えた文字の意味がわかるためには運動性言語中枢 視覚野 運動野 聴覚野 視覚性言語中枢 聴覚性言語中枢 が必要である.

20. 視覚性言語中枢が破壊されると,図形が見えなくなる誤 正 

21. 視覚性言語中枢が破壊されると,見えた文字の意味がわからなくなる誤 正 

22. 視覚野は、

延髄

中脳
視床下部
視床の特殊投射核
視床の非特殊投射核
小脳
大脳基底核
大脳辺縁系
大脳皮質前頭葉
大脳皮質頭頂葉
大脳皮質側頭葉
大脳皮質後頭葉
にある。

23. 視覚の求心性末梢神経は

第I脳神経(嗅神経)
第II脳神経(視神経)
第III脳神経(動眼神経)
第IV脳神経(滑車神経)
第V脳神経(三叉神経)
第VI脳神経(外転神経)
第VII脳神経(顔面神経)
第VIII脳神経(内耳神経)
第IX脳神経(舌咽神経)
第X脳神経(迷走神経)
第XI脳神経(副神経)
第XII脳神経(舌下神経)
である。